裾上げをしたら失敗

はじめてロングガウチョの裾上げをしたら失敗しました。
まずはじめに、切りすぎた。
そして左右も違う。
まあ、ロングだしヒラヒラしているから多少は気にしない!
裾上げテープも初挑戦で四苦八苦。
片方だけ、ようやく終わったところで続けるか試着をするか。
疲れたので試着をしようと思って立ち上がってから最大のミスに気が付きました。
裏返して裾上げテープを貼り付けしたつもりが表だったんですよ。
急いで剥がしましたが粘着性は薄れてしまいました。
両方やったあとに全てやり直しよりはマシ!となんとか自分の気分をあげようとしましたが、やっぱり倍疲れましたね。
そして最終的には裾上げテープが少し足りない。
そこだけ縫おうかなと思っています。

日焼け止めは・・・

日焼け止めは薄く一度塗りしただけでは効果がない!
一度塗ってベタベタ感が解消されてからもう一度塗るべきで、一回に塗る量は500円玉くらい。
2、3時間ごとに塗りなおしをする。
汗をかいたり、顔を掻いたり触ったりするだけで落ちるし、日焼け止めは紫外線に当たると量が減ります。
曇りがちでも関係なく外出しなくても屋内でも紫外線は浴びてしまう!
擦ったり、たたき込むような塗り方はよくない
正しく塗っていると1か月で1本使い切る
ビタミンCが多いオレンジはだめ!
ソラレンというのがあり摂取して日に当たると紫外線の影響を受けやすい。
柑橘類、セロリ、パセリは夕方から夜に食べるべき。
抗酸化作用の高い成分、緑黄色野菜や旬の食べ物は朝に食べるべきです。

石の繭

『石の繭 警視庁殺人分析犯』を読みました。
原作は麻見和史さんで初読み作家さんです。
主人公の如月塔子は、父親も警察官でした。
殺人事件が起きてその犯人が会議中の警察に電話をかけてきます。
塔子が電話対応に選ばれて捜査がはじまる、という話しです。
意外な展開がいくつかあったので、このシリーズをもっと読んでみようと思いました。
まあ、ただ、一回読んだらもう良いかなって感じはしますけど警察が犯人を追う殺人モノってそんなもんですしね。
殺人犯は置いておくとしても、登場人物に嫌な人もいないし次作も期待が出来ます。
ただ、監禁されていた人はもっとトラウマになると思うんだけどなぁと思いましたけど最後の締めくらいだったらページ数がなかったのかな。(笑)

いつもより早い時間にベッドに入ったのに

いつもより早い時間にベッドに入ったのにすぐ眠れてしまうのは、逆に今まで睡眠が足りていなかったと分かるようです。
子供の頃は悪かったのに大人になってから眠りにつく時間は早くなりましたね。
早くベッドに入ると流石にそのまま眠ることは出来ないです。
ある意味これは正常なことだったので安心出来ました。
でもせっかく早めにベッドに入ったの夢をみて何度も目が覚めました。
長時間寝ているつもりだったのに、意外とそうでもないのかもしれません。
時間を無駄にしたような気がするのでやっぱりあまり早くに寝るようにはしないでおこうと思います。
しかも体が休まっていないような感覚もあったんですよ。
普通が一番!そしてルーティーンも必要です。

ネットの教育もするべき

スマホを禁止したのは大阪がはじめだったのに、解禁したのも大阪。
災害時に連絡が取れるようにというのがあるのはわかります。
だから会話とショートメールのみ携帯電話の解禁にすればいいのに。
ネットがつながるものを子供に与えたら、いじめに直結するし犯罪に巻き込まれることが増えるでしょう。
学校に持って行って先生に預けるとか、その管理の大変さだってある。
先生は大変な職業なのにこれ以上負担をかけるべきではないですよ。
スマホって高額なものなので持てない子供もいるでしょう。
子供の恥ずかしい気持ちを考えると可愛そうですよ。
でも実際に貧困層はいますからね。
持たすのであればネットの教育もするべきですが、ここでも学校への丸投げになります。

運転中の携帯電話使用

運転中の携帯電話使用について罰則強化をすることにしたそうですね。
これには大賛成だし、遅すぎたともいえます。
しかし僧衣で運転したことにより、「運転操作に支障がある衣服」と判断されて違反切符を切られた僧侶がいるというのには大きな疑問です。
「運転操作に支障がある衣服」ってサンダルだとダメというのを聞いたことがあります。
でも僧衣は僧侶の制服のようなものだし、一日に何件もまわるだろうからいちいち着替えていたら時間のロスでしょう。
しかも、「僧衣がすべて違反ということではなく状況にもよる」なんて解釈で違反扱いをされたらそりゃあ納得がいかないですよね。
曖昧にしておきながらノルマ達成のためにあるようなものですので反対です。

寄りにもよって・・・

寄りにもよって鼻の真ん中にできた吹き出物がなかなか治りません。
一見、治ったようにも見えるけど赤くなったままなんですよ。
頬ならともかく鼻なので恥ずかしくて仕方がありません。
高くても良いからそれが治るようなものが欲しいと思ってネット検索をしました。
どれもこれも効く人もいれば効かない人もいる。
試すしかないんですよね。
配合されているものに焦点をあてて買いに行ったら見た目がそっくりで何が違うのかわからないパッケージだったんです。
携帯に正式名称をメモして行ったのにその文字がない。
二つ並べても違いが分からないなか200円くらい安い方にニキビ跡にってあったからそちらにしたんです。
帰宅してネットで見たら違う方でいした。
柄の中に探していた名称が書かれていてがっかりです。

いつもと違うこと

いつもと違うことをすると、それがことごとく良くない結果になってしまいます。
スイーツとか滅多に買わないけれど、このどんよりとした気持ちをあげるためには良いかなと思っていつもはいかないコンビニに行きました。
そしたら数か月前にはあった、スティック状のチーズケーキがなくなっているじゃないですか。
事前にHPを見たときに今までなかった抹茶味があって、マカロン風のものがあって嫌な予感はしたんですよ。
新作が出るのは仕方がありません。
スイーツは諦めて、こちらもあまり買わない冷食を購入しました。
そしてお会計。
最近使っているカードが通らなくなっていましたが数字で入れてもらうことができました。
しかしそのコンビニは支払いは出来なくて現金払いになりました。
ポイントももらえずイラっときました。

夏は大嫌い

秋の足おとを確実に聞いている、今日このごろです。
春の花粉症よりも秋の花粉症の方がつらい私の鼻も、察知していますよ!
あと、季節ごとに変わる自分の体調の変化もありますね。
肌の乾燥具合もそうだしかゆくなる箇所も違うんですよ。
夏の方が暑いし汗はかくしでイライラも加わってかゆくなるような気がします。
でも、秋とか冬の方がかゆさは強いような気がします。
アトピー性皮膚炎だから年中かゆいですけどね。(笑)
かゆい場所と荒れ具合で、これこそ寒い季節の肌なんだなと歳をとってから気が付きました。
遅い!遅すぎる!(笑)
まあ、対策なんてできないのでかかないようにすることくらいしかできませんね。
夏は大嫌いなのでこっちのかゆさの方がマシです。

「コーヒーが冷めないうちに」

「コーヒーが冷めないうちに」が映画化になったそうですね。
この原作本を読んだときは、初見の作家さんであまり良い印象はなかったです。
短編の連作だったのでこの話しは良いな、というのはありました。
でも全体的には好きではないです。
映画の完成披露試写会もネット記事を見たら、女の子がいるはずなのにいないのがちょっと気になったことがありました。
もしかすると試写会に来ていなかっただけかも?と思ってHPも見たけどいないキャラクターがいたんです。
うーん。女の子が好きとか嫌いとかじゃなくて物語には必要なキャラクターだったのに。
HPにだけないなんてありえない子。
ということはカットされたのかなと。
まあ、どちらにしても見る気はないのでとやかく言う資格はないですね。