これには思わずうなずいてしまいました。
笑顔がステキな店員さんだって実は疲れているんでしょうね。
笑顔の仮面が張り付いているのかもと思うとお気の毒ですね。
私も薬剤師としてお客様と向き合いますけど、必ずしも笑顔が必要という職業ではありません。
もちろん陰鬱な表情はふさわしくはないですが過剰なサービスをすることは必要ではないです。
相手の心配をするふりとかもやることはないですからね。
仕事としてこなしていくことに関しては精神的に疲弊する種類が違いかも。
人を直接相手にする職業は多かれ少なかれ似たような疲弊はあるでしょう。
がんばっている人ほど疲れてしまう。
物悲しいことですね。
岡山との縁
こんにちは。 岡山市で薬剤師として働いています。 2、3歳までは岡山にいましたがそれ以降には関東に移り住んでいました。 岡山での暮らしは小さかったので記憶にありません。 ただ両親が写真を撮っていてくれたので、岡山にいるころの自分もみたこがあります。 私にとって岡山は、「昔住んでいたらしいところ」です。 覚えていないけどなんとなく気になる県ですね。 それが今では職場を構えるようになりました。 関東にいたのに岡山に行くことになったのは全くの偶然ですけど縁があったからこその開業と言えます。 残念ながら私が昔住んでいたところからは遠いですし、住んでいた家もすでにありません。 でも何かしらの運命も感じているのでここでがんばっていきたいと思います。